活動地点

ポカラを中心に活動

ポカラはヒマラヤに囲まれた、ヒマラヤトレッキングの基点として有名。美しく、治安も良く、人々も温かく、環境のいい所。

 

 

 
A

67人の生徒が学ぶ盲学校、女性たち135人が学ぶマヤ技能開発センター、ホームレスの子供たち200人が住む所

交通の便がよい。盲学校の敷地内に、2004年11月までに建設を着工するという条件で、2エーカーの土地30年借地権を獲得したので、ぜひNPOで建設したい。

現在賃貸している女性の自立訓練のためのマヤデビ技能開発センターと女性たちが習得した技能を活かした手工業製品の店舗と外国人滞在施設を建設したい。簡単なもので資金は17000ドルで建設可能(Ex.6つの訓練する部屋、その中の1つはミーティングホールにもなる、2つのトイレ、2つのゲストルームとバスとトイレ)資金しだいで大きくすることも可能、ただ今協力募集しています。これを建設することで、現地での独立体制が確立できる。農業なども可能。日本人も滞在し活動し交流できる拠点になる。

B
ハンセン病老人16人が居住している家 
C
女性たち30人〜40人の自立教育、ホームレスの子供たち50人ほどが通う
D
女性たち30人〜40人の自立教育、ホームレスの子供たち50人ほどが通う

●ポカラの町からA地点まで車で30分
●A地点からB地点まで車で30分
●B地点からC地点まで車かバスで3時間、徒歩8時間、トレッキングにいい
●C地点からD地点まで2泊
●D地点からポカラまで徒歩3時間、バス3時間