費用

Q.日本から送金したお金がどう使われているか教えてください

A.2002-3-23あなたたちが送ってくれたお金100%は食べ物に使われ、但し1000ドルはミシン5台を買い、残りはあなたに以前知らせたように、男子と女子の洗面所を別にした工事に使われました。私のお金を含めて2、3回目の送金は、Home for Buddhasの屋根にしました。男子と女子を別にしたトイレは小さいけど心地いいです。初めはただ動かすだけの錫のドアだったけど、後でもっと強いものにしなくてはいけませんでした。知っているように1つの大きな部屋と2つの別の部屋です。子供たちは又大きな部屋で遊べます。私はたくさんのおもちゃが供給されるとは思いません。何を持ったとしても、シンプルな知育玩具が良く、派手なおもちゃは考えられません、というのは私もそのようにして育ったからです。それがネパールの子供たちに実用的なのです。

 最近ネパールには、たくさんのインチキな財団やソーシャルワーカーがあります。彼らは私たちを援助しようとするけど、特に彼らの欲望のために写真を撮るのです。他の国からお金を搾取しようとするのですが、私は彼らには私たちの何のプログラムに入ることを認めません。これはプロジェクトではなく、いわゆるソーシャルワークです。私は、ここは私のお寺であると信じています。私は支援している家を訪問しながら、私のHome for Buddhasはごらんなさい、シバ神やイエスやブッダと変わらないでしょうと住んでいる子供たちや女性や老人たちに示しすのです。彼らはとても純粋なので、彼らの中で神に祝福されていると感じているのです。

Q.学校を作るとしたら費用はどの位かかりますか?

A.2002-3-23私はプログラムの提案の用意をしています。学校のためにどの位費用がかかるか(村の子供たちや貧困の子供たちに簡単で役立つ学校、プログラムを運営するのにとても重要なことです。私の財産はプログラムのために消えてしまいました。私にはただ家が残っているだけです。
 家賃収入は見込めません、というのは人々は政治的な問題で出ていってしまったからです。あなたが見たように私の家;ミーナが住んでいる家はホテルに近い観光客が滞在する地域です。殆どすべてのホテルが閉鎖しました。私は日本に行ったら説明するけど、インターネットなどでもっとわかるかもしれません。私は大変悪い状態になり悲しく弱くなりました・私たちの子供たちはこの問題からは外れています。貧しい人々の生活ははどの国でもそんなに影響しないのです。彼らにはただシンプルな生活が必要です。彼らにはそれだけで幸せなのです。