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計画 冬になると私たちは、路上を住みかにして、道の曲がり角で寒そうに震えている子供たちを見かけます。店が閉まった後の店先で、避難する所がないかなと探している子供たちの姿です。もちろん私たちはそんな子供たちのために食べ物や衣服や非常時の医療の世話をしています。こういう子供たちは、たくさんの理由から、最終的には不幸なことにも路上生活者になってしまうのです。大抵は彼らはグループになって互いに道徳的に、食べ物や衣服を分け合っているのです。すぐに私は子供たちは家が必要なのだと気がつきました。私が一つでも与えられたらいいのだけど、、、。私は母からもらった土地があります。翌朝私は何人かの親しい友人と家族を呼んで、助けを求めました。彼らは皆最善を尽くしてくれました。今はその土地で彼らの避難所を作る工事が進み、非常時の医療センターも併設します。 45人のとても貧しく目の見えない子供たちのために、とても特別な音楽のプログラムが始まりました。視覚障害という制限された生活の中でなんの気晴らしも、表現するための創造の手段もなかったのです。いろいろな楽器が供給され音楽の教師が派遣されました。隠れていた才能を発掘して祝福と喜びが沸き起こりました!私たちは又、素晴らしいけど目の見えない生徒、貧しい家庭で経済的援助が得られず退学しなくてはならない子のためになんとか完全な奨学金が得られるようにしました。その少年が始まりとなり、他の子供たちも後に続き、これからもそういうふうになってほしいなと思います。 今年私たちは大変貧しい、村の少女で9歳の特別な子の苦境に接することになりました。その子は囲いのない火の中に落ちた時、酷い火傷をして左足を切断しなくてはならなかったのです。彼女は学業を続けるため学校まで毎日3時間かけて危険な山道を足を引きずりながら苦心して通学していました。でもなんとかクラスの中でトップを維持していたのです。ありがたいことに私たちの奨学金を得て彼女はとてもいい寄宿学校で生活できるようになり、心地よく安全な環境で、学生生活を楽しむことができるようになったのです。 9人の子供たちはなんらかの障害を持ち、皆最初はホームレスでした。しかし私たちの奨学金で高校と大学を卒業することができたのです。私たちはその子供たちが示してくれた、動機と勇気に感謝しています。彼らを援助しているくださった人々に感謝し、こういう計画を遂行できたことにも感謝しています。 法律上の夫に虐待されたり、自分の子供たちを養わなくてはならないために最も肉体的に残酷な労働を強制された女性たちに奉仕し続けています。我々は素晴らしい母親たちのために、ガイダンスを行い、慰め、非常時のサービスを行います。私たちは希望を持って、それを表現したり、虐待から解放されるように調査し、彼女たちを支援する努力を始めているのです。 友人の協力を借りて特別に集まっている子供たちを捜して、定期的に健康的な食事や衣服を寄付します。彼らが人間として価値がある基準で生きられるように、精神的に向上させ、励ますことも心がけています。
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